おまたせいたしました。
お待たせいたしました。
爆笑トレーニングです。
なんでこんなにお待たせしたかというと、もちろん三日坊主に・・・
なってませんよ!
なってると思ったそこのあなた。失礼よ!!
ただたんに、気分じゃなかっただけ(ぇ。
トレーニング続いております。なんとか。
三日頑張って・・・・・。(やっぱりか!
一日休む。それをインターバルです。えらいっしょ?(自分で言うか?
まぁ、大変ですわ。いろいろと。
400メートルをジョギングでも走れなかったわたしですが、3週目には1キ
ロをノンストップでジョギングで走れるようになりました。
「章姫さん、本気で走ってたな!」
と、目撃された人からは言われましたが、走ったら、ジョギングでもある程度スピードがでるのは野生の本能なので許してください。
でも、まだ1キロ以上は続けて走れません。すみません。><。
コースはいろいろです。
片道50分ほど歩いて、2番目の姉の家へ行き晩御飯を半強制的に強請って出してもらって、バスで帰ってきたりとかw
1番上の姉のところでの出来事。
車で用事があり姉のところに行く。
「おねぇちゃん、章の分もある?」(ここでも晩御飯か!
姉:「あるけど、まだ30分ほどかかるで」
「ほんだら、散歩に行ってくるわ」
姉:「いくんやったら、これももっていって」
「?????」
渡されたのは赤いリード。
もちろん、その先にはわんこがくっついてる。
「ぇーーーーーーーーー。犬なんて、散歩させたことないしー。どこ行ってええか、わからんやん!」
姉:「だいじょうぶ、犬の後についていったらええねん。トイレもさっきしたから。」
そういう問題か?と思いながらも、晩御飯食べたさに連れていく。
さぁ、ちょっと走りましょうか?
「セナ君(わんこの名前)、あんた走れる?」
どうやら走れたようで、ミニチュアダックスのセナ君はご機嫌で走り出す。
た、たっ、たっ・・・は、は、ハァ、ハァッ・・・・。ちょ!ちょ!ちょっとーーーー止まろうよ><。お願い~~~~~~。止まって><。
わんこ、おそるべし。小型犬でも、わんこはわんこです。
まじ、死ぬかと思うくらい、走らされました(つ.T)
その上、姉の家周辺は田んぼが多く、行く道はあぜ道ばかり。
あたりは、真っ暗。
胴長、真っ黒のセナ君がなんとか見えるかな?という世界を走らされる。
あぜ道。。。胴長。。。真っ黒・・・・。
ずぼっ!
道があるとおもったんだよ。動が長いから跨いだなんて思わなかったんだよ。。。
見事に、どぶに、落ちました・・・・・○rz
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